高い再生効果が期待できる次世代PRP
高い再生効果が期待できる次世代PRP
ご自身の血液から抽出したPRPを、当院独自の特殊技術によりフリーズドライ化。この工程によってPRPが濃縮されることに加えて、血小板や血小板由来タンパク質の物性が変化し、組織内での分散性や成長因子の放出様式が、より再生に適した状態となります。
その結果、真皮ではコラーゲンやエラスチンの産生が促進され、通常のPRPよりも透明感のある美肌・美白効果が期待できます。また、皮下脂肪では脂肪幹細胞への作用により脂肪分化が促進され、より柔らかく自然な質感の組織形成につながります。
さらに、炎症反応が抑えられることで術後の腫れを大幅に軽減し、注入時にデザインしたイメージに近い仕上がりを実現します。同時に、過剰な炎症によるしこり形成リスクの低減も期待できます。
高濃度・高活性の成長因子を用いることで、通常のPRPでは十分な効果が得られにくい年齢層や体質の方にも、より高い再生効果が期待できる次世代PRPです。
※医療用成長因子(FGF)を微量配合しております。

PRP注射と
PRP-FD注射の
比較
| PRP-FD注射 | PRP注射 | |
|---|---|---|
| 成長因子の濃度 | ◎(PRP注射の約2倍) | ◯ |
| 肌再生効果 | ◎(高い) | ◯ |
| 腫れの少なさ | ◎ | ◯ |
| 形状コントロール精度 | ◎ | ◯ |
| しこり・ふくらみ過ぎ | 発生例なし | ◯ |
| 保存期間 | 約1年間 | 当日のみ |
| 治療可能日 | 1週間以降 | 採血当日 |
症例写真
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症例 01目の下
施術名PRP-FD注射(目の下)施術の説明色素沈着・小じわをPRP-FD注射で改善された患者様です。 症状が改善しただけでなく、ハリのあるお目元になっております。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格151,300円(税込 166,500円) -
症例 02ほうれい線
施術名PRP-FD注射(ほうれい線)施術の説明ほうれい線をPRP-FD注射で改善された患者様です。内側からふっくらとハリ感を出すことができ深く刻まれたほうれい線を改善することができます。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格151,300円(税込 166,500円) -
症例 03額
施術名PRP-FD注射(額・こめかみ)施術の説明凸凹になりやすいヒアルロン酸や定着率の低い脂肪注入とは違い、肌再生されることでナチュラルなふっくらとした額を形成することが可能です。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格336,600円(税込 370,300円) -
症例 04頬
施術名PRP-FD注射(頬)施術の説明深い溝となった頬のくぼみに注入することで、お顔のボリュームをふっくら若々しく整えることができます。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格166,600円(税込 183,300円) -
症例 05お胸
施術名PRP-FD注射(お胸)施術の説明全体にハリが出て丸みが増し、特に側面や上部がふっくらと整うことで、ヒップライン全体が持ち上がったように引き締まり、若々しくバランスの良いシルエットに仕上がりました。 PRP注射は、ご自身の再生力を活かすことで、自然で美しいボリュームアップを叶えられるのが特徴です。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格833,000円(税込 916,300円) 2回 -
症例 06お尻
施術名PRP-FD注射(お尻)施術の説明全体にハリが出て丸みが増し、特に側面や上部がふっくらと整うことで、ヒップライン全体が持ち上がったように引き締まり、若々しくバランスの良いシルエットに仕上がりました。PRP注射は、ご自身の再生力を活かすことで、自然で美しいボリュームアップを叶えられるのが特徴です。施術の副作用
(リスク)内出血や腫れを生じることがあります。施術の価格1,082,900円(税込 1,191,200円)
治療の流れ
1カウンセリング
医師とのカウンセリングをおこないます。お悩みやご希望をお話しください。適切な方法をご提案いたします。
2採血
患者さまご自身の血液を採血し、PRP-FDの作製を開始します。
3ご帰宅
採血当日は、いったんご帰宅いただきます。
4注射
1週間以降、1年以内にご来院いただき、注入を行います。
5ご帰宅
すぐに帰宅いただけます。メイクは治療直後から可能です。
治療概要・禁忌・リスクについて
| 時 間 | 初回(カウンセリングおよび採血): 2時間 注入時(採血から1週間以降): 2時間 |
|---|---|
| 麻 酔 |
使用する麻酔は、治療部位によって異なりますが、各種麻酔を組み合わせて痛みに最大限に配慮しています。
強力鎮痛薬、塗る麻酔、笑気麻酔、局所麻酔、神経ブロック注射、静脈麻酔(オプション)などを使用します。
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| 通 院 | 必要なし |
| ダウンタイム |
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| 禁 忌 |
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| 起こりう るリスク |
効果の個人差、過度のふくらみ、しこり、アレルギー反応、感染等 |